サーロイン焼肉用200g_みつば放牧牧草牛

通常価格 ¥1,580

税込

噛み締める程、赤身肉の旨味が溢れるフィレと双璧をなすサーロインという部位。
ジューシーで柔らかく、とろけるような食感を味わえます。
ステーキだけでなく、焼肉で食べても美味しいんです。鉄板焼き、網焼き、どちらでも美味しく召し上がれます。

□別名:
背ロース、Strip Loin_ストリップロイン(米)、コントルフィレ(仏)、コントロフィレット(伊)、牛排_ニュウパイ(中)

□部位:
肋骨と骨盤の間にある、背骨の両側の肉でリブロース、ランイチの間に位置する。牛には13本の肋骨があり頭側1~6番目までを肩ロース、7~10番目をリブロース、そこから後ろの腰にかけての肉がサーロイン。筋肉と筋肉の間につく脂肪が少ないうえ肉質も柔らかい。

□オマケ:
イギリスのヘンリー8世が夕食にこのステーキを出された際、その美味しさに感動し「Sir」(サー)の称号を与えた事から「サー(騎士)」の「ロイン(腰肉)」サーロインが生まれた。loin(ロイン)は肋骨と骨盤の間の背骨の両側の肉である「腰肉」を指す。